【ダンまち2】6~8話の内容ネタバレ・感想・キャスト紹介

2019年7月より放送されているアニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ」。

2015年に第1期が放送されており、人気のあるファンタジーアニメ作品です。

OVAとして1期の最終話の続きが描かれており、女性キャラの温泉シーンを見ることができますよ。

第6話から、春姫編へと突入しています!

また、11話からラキア編となっていますね。

【ダンまち2】9~11話の内容や感想はこちら

【ダンまち2】6話の内容ネタバレ


第6話「淫都(イシュタル・ファミリア)」春姫編がスタート!

前回、命はタケミカヅチファミリアの千草から何かを聞いていました。

それから命の行動がおかしかったため、ベル達は気にして見張っていると、夜になり一人でホームから抜け出したので尾行をすることに。

 

千草と合流し、二人は夜の街「歓楽街」に入っていった。

命達が訪れた理由は、極東にいた時の知り合いが歓楽街にいるという情報を聞いたから。

それを確認するためだった。

リリとヴェルフが二人に声をかけに行った時、ベルは娼婦に捕まっていて置いていかれてしまう。

ベルが歓楽街で迷っていると、金髪の狐人(ルナール)と一瞬だけ目が合う。

そこにヘルメスが声をかけて来て、精力剤を渡される。

返そうとして後を追い、曲がり角を曲がった所で女性とぶつかりそうになった。

アマゾネスの女性「アイシャ」に捕まり身動きが取れなくなる。

 

一緒いた女性に「リトル・ルーキー」だとバレてしまい、イシュタル・ファミリアのホームに連れて行かれた

前にエイナから忠告されていたが、どうすることもできない状態。

部屋に連れて行かれ、必死に断ろうとしている時にイシュタル・ファミリアの団長「フリュネ」が乱入してくる。

口論している間に、ベルはこっそり抜け出そうとしたが見つかってしまい、自身を守るために必死で逃げ回ることに。

 

歓楽街から出ようとしたが、場所が分からず迷っていた時に遊郭に逃げ込む。

その中の部屋に隠れると、そこには狐人の「春姫」がいて、お客だと間違われて布団へと導かれる。

しかし、春姫はベルの服を少し脱がし鎖骨を見ただけで気絶してしまった。

 

起きた春姫に事情をはなし、明け方に連れ出してくれると言うことでそれまで話をすることに。

お互いに英雄譚が好きで、二人は話が盛り上がった。

そして明け方になりベルは春姫の案内で歓楽街から出ていく。

 

その裏で、イシュタルはヘルメスと密会をしていた。

イシュタルが狙っているのは、フレイヤです。

そのためにフレイヤが夢中になっているベルを奪うことを決めた。

次回7話「狐人(ルナール)」

【ダンまち2】6話の感想

初登場の狐人「サンジョウノ・春姫」がキレイで可愛かったですね。

ベルと楽しく話をしているシーンが印象的でした。

気になったのは、ヘスティアが一切登場していなかったこと。

 

イシュタル・ファミリアの女性はみんな可愛かった(一人を除いて)

アイシャやレナが今後も絡んで来そうな印象がありました。

フリュネが自身を褒めている時に、ベルが「本気で言ってる(汗)」と言った所が面白かったwww

アイシャが「いいかげん鏡を見ろ!ヒキガエル」と言ったのは笑ってしまうw

あれが団長ということやあれに抱かれる男がいるのも怖い。

男は捕まって逃げられないだけでしょうけど!

 

次回からイシュタルがベルにどのように手を出してくるのか気になりますね。

また、春姫とまた出会うことができるのかも楽しみです!

ダンまちのサンジョウノ・春姫の正体やステイタスは?ファミリアについても

【ダンまち2】7話の内容ネタバレ


第7話「狐人(ルナール)」

歓楽街から朝帰りをしたベルがホームに戻るとヘスティアに激怒される。

「歓楽街に行って朝帰り~」

命が自分のせいだと庇おうとするが、ヘスティアはベルに対して何をして来たのかを問いただす。

ベルは自らの潔白を進言するが、ヘルメスに口止めされ渡された精力剤を説明出来なかった。

ただ、「神の前で嘘はつけない」ためヘスティアはベルの発言を信じたが、歓楽街に行ったことや興味を持ったことを許さない。

罰として、ご近所への労働奉仕を命じられる。

 

近所を掃除しているベルをリリ・ヴェルフ・命が手伝いに来た。

そこで、命が歓楽街に行った理由(狐人の春姫を探していた)を聞いて出会ったことを伝える。

ベルが話しを切り出そうとした時、リリが春姫を助けに行こうと考えるのは反対だと言う。

下手に手を出してしまうと、戦争遊戯が終わって直ぐにまたファミリア間の抗争となってしまうため

これにはヴェルフと命も同意見だったため、ベルは何も言えなかった。

その頃、ヘルメスは豊穣の女主人のミアに伝言をお願いをしていた。

イシュタルがベルに目を付けたため危険だと伝えて欲しいとのこと。

それを聞いたシルは「そもそもなぜイシュタル様がベルさんを知ったんです?ひょっとしてベルさんを歓楽街に」と笑顔で問いただす。

ヘルメスは違うと言うが、シルは「本当ですか?何も関係ないって言い切れますか?」とヘルメスをビビらせるw

 

ベルはギルドでエイナに歓楽街に行ったこととイシュタルについて知りたいと話をした。

エイナからも歓楽街に行ったことを怒られてしまう。

「君はそんなとこ行っちゃダメ!」

 

イシュタル・ファミリアは、ダンジョン探索や商業面の実績はオラリオでもトップクラスの派閥。

構成員のアマゾネスは多くがレベル3以上で、団長のフリュネはレベル5。

過去にアイズも負けかけたことがあるほどの実力があるようです。(ただ、その頃のアイズの方がレベル下)

アイシャと春姫について聞くと、アイシャは有名だが春姫についてはエイナも情報がなかった。

 

5年くらい前、イシュタル・ファミリアは複数の派閥と問題を起こしているとのこと。

団員達が公式に発表されているレベルより上回っている(実力を偽っていた)ということで訴えられたことがあり、ギルドが調査したが何も偽装されていなかった。

ここで終わるかと思いきや、イシュタルは訴えてきた派閥を訴え返してペナルティーを与え、力を失った派閥を最終的に滅ぼしている

ギルドも罰金を要求され、それ以降立場の弱くなったギルドは歓楽街に対して口を出すことができなくなった

そのため、エイナはベルに今後近づかない方が良いと忠告され、ベルもファミリアに迷惑をかけることになると理解するが悩む。

 

歓楽街では、ぼーっとしていた春姫に対してアイシャが極東の菓子を渡していた。

春姫はいつも優しくしてくれるアイシャに感謝をする。

アイシャがその場から離れると、店の外から命が春姫に声をかけた。

命が覚えているかと聞くが、春姫は「あなたを存じません。他人の空似でしょう。どうかおかえり下さい。」と拒絶される。

 

ベルに春姫に会いに行ったことを話し、命や春姫たちの極東での過去についての話となる。

命がタケミカヅチから恩恵を授けてもらったきっかけは春姫との出会いだったとのこと。

命や千草や桜花は、タケミカヅチや他の神がいる社で生活していた。

その近くの山の麓に春姫のお屋敷があり、高貴な家柄でほとんど屋敷の外に出たことがなかったようです。

ある日、春姫は噂で社のことを聞いたらしく、食事を分けてあげてほしいと初めて父親にわがままをした。


それから知り合いとなり、いつも屋敷の中で寂しくしていた春姫を見かねたタケミカヅチが、命たちに「連れ出してこい!」と指示する。

そのために命はタケミカヅチから恩恵を授かったようです。

何度も屋敷に忍びこんでは春姫を裏山へ連れ出して門番との攻防を繰り返していた。

その後、命たちはお金を稼いで社に仕送りするためにオラリオへ

そんな中、噂で春姫が心無い者に騙され人買いに売られたことを聞く。

命は、春姫が苦しんでいるのであれば助けたいと涙を浮かべながら言ったことで、ベルは春姫を連れ出そうと提案した。

 

その時、柱の隠れていたヘルメスに気づいたベル。

ヘルメスは、自分のせいでベルがイシュタルに目を付けられているため無事かを確認に来ていた。

その場を離れようとしてヘルメスに対し、ベルは歓楽街について話を聞くことに。

 

事情を話し、ヘルメスもリリと同様に強引に連れ出すのは確実に抗争になるためおすすめできないとのこと。

ただ、娼婦なら話が別で大金で引き取ることができる歓楽街の習わしがあり、過去にも成功例が多い。

強い戦闘員だと難しいが、春姫は末端の非戦闘員なので200~300万ほど用意すれば行けるのではと聞き、ベルと命はやる気になった。

しかし、ベルから「狐人」と聞かされたヘルメスは表情が変わった。

真剣になったヘルメスはベル達を贔屓しているため、ベルと歓楽街で会った時にイシュタルへある荷物を運んでいたことを伝える。

その荷物は「殺生石」というアイテム。

すると、周囲を気にしたヘルメスはそれだけを伝えてその場から去っていった。

 

イシュタル・ファミリアでは、イシュタルがベル(リトル・ルーキー)を攫って来いと団員に命令する。

捕まえて自分に魅了されたと知ったフレイヤがどんな顔をするかと楽しんでいた。

満月の日に殺生石を使って儀式をし、終わり次第フレイヤに戦争を仕掛けるとのこと。

ベルが手元にいれば、フレイヤを挑発するのが簡単という目論見もあった。

攫う際に、人目のつかない場所と言われた団員たちはダンジョンでベルを待ち構えることに。

ベル達は4人で春姫を助け出すためのお金を稼ぐためにダンジョンに潜っていた。

ヴェルフは協力的で、リリは賛成していないがとりあえずお金を稼ぐことには協力する。

謎のアイテム「殺生石」については、ヘスティアでも知らない物だったようで情報がなかった。

パントリーで大量のモンスターと戦っている最中に、ベルはアイシャに引き倒される。

「恨むなら、気まぐれな女神様を恨みな!女神様の目に止まっちまった自分を呪うんだね」

そして、アイシャが襲いかかりベルは抵抗するが同レベルのはずが圧倒されてしまう。

最後はアイシャが武器を振りかぶり、振り下ろした所で今回は終了。

次回8話「殺生石(ウタカタノユメ)」

【ダンまち2】7話の感想

初っ端からヘスティアのお説教からのスタートでしたね。

ただでさえ自分に手を出さないベルが、歓楽街に行って朝帰りなんてしたら怒るのは当然でしょうw

ミアとシルが登場し、シルの笑顔でヘルメスをビビらせるのが面白かったw

命や春姫たちの過去についても紹介されていて、桜花の幼少期は今と随分雰囲気が違いますね!

 

アイシャは春姫に対して優しい所があるのが好印象ですね。

最後の戦闘でベルを圧倒していたので、相当な実力者なのが分かりました。

ちょうど次が気になる場面で終わったので、次回が早く見たいです!

 

イシュタルがフレイヤと戦争して勝てるのでしょうか?

単純な力比べでは勝てないからこそ、殺生石が必要なのかな。

どのようなアイテムなのか気になりますが、ヘルメスの雰囲気的に春姫が関与しているのは間違いないと思いますね。

今後の展開が楽しみで仕方ないですw



【ダンまち2】8話の内容ネタバレ

8話「殺生石(ウタカタノユメ)」


前回の続きで、ダンジョンでアイシャに襲われたベル。

アイシャが剣を振り下ろそうとした時、駆けつけたによりベルは無事だった。

命がアイシャに挑みますが一撃で倒されてしまい、やはりベルも歯がたたない。

そこに現れたフリュネの一撃で気を失い、ベルと命はイシュタル・ファミリアへと連れて行かれる

 

ベルが目を覚ますと、目の前にはヒキガエルことフリュネがいた。(命は牢獄へ)

イシュタルから手を出すなと言われていたが、それを無視して誰も知らない部屋で監禁し独占しようとする。

ファミリアの団員達は総出でベルの監禁場所を探しだそうと行動を始めた。

それを聞いた春姫は、牢獄にいた命に鍵を渡し一人でベルの元へと走り出す。

ベルが必死に逃げようとするが、拘束されていたため身動きできず。

大声を出すが、この部屋は「フリュネ専用の愛の部屋」で誰も知らないということで助けは来ないとフリュネは言った。

よだれを垂れ流しながら近づいてきたフリュネは「思ったとおりうまそうだね」と言いベルの顔を舐める。

そして、ベルの大事な部分を掴むと「使えないね」と言い、薬を持ってくるため部屋を出ていった。

 

次に部屋のドアを開けたのは、唯一部屋の存在を知っていた春姫でした。

春姫が拘束を解いてくれたことで、ベルは泣きながら春姫に抱きつく。

そんなベルに春姫は尻尾で優しく包み、頭を撫でてあげる

 

牢獄から脱出した命は、ベルを探すためイシュタル・ファミリア内を捜索。

部屋に戻ってきたフリュネは、春姫が逃したことに怒っていた。

春姫とベルは、見つからず歓楽街に出られる隠し通路を移動する。

こんなことをした春姫の心配をするベルですが、春姫はバレていることは分かっていた。

しかし、何かを覚悟しているようで「私はもういいのです。」と言う。

「お気になさらないで下さい。お二人を逃がすのは、私の最後のわがまま」

 

そこで、ベルは春姫を見受けしようとしていることを伝える。

お金を稼ぐのに時間がかかると言った時、春姫は涙を流す。

「私は、春姫は幸せです。」

ベルと命の二人のそれほど思われたことで、思い残すことはないと言った。

命は隠れるためにある部屋に入り、そこにあった殺生石についての資料を見つける。

ヘスティア・ファミリアでは、ベルと命がイシュタル・ファミリアに捕まったことについて、タケミカヅチと千草・桜花を交えて話しをしていた。

なぜ二人がイシュタル・ファミリアに攫われた理由が分からなかったが、ヘスティアがベルに相談されていたアイテム「何とか石」と話を出した瞬間、タケミカヅチが「殺生石」に過剰に反応する。

 

殺生石とは「狐人(ルナール)の魂を封じ込める、禁忌のマジックアイテム」

石に魂を封じることで、石を持つ者がルナールの持つ強力な魔法「妖術」を使用可能にできる。

考えようによっては魔剣以上の性能を誇る

その理由は、石を砕いて欠片を持っているだけで同じ効果を持つ

 

なので、魂が封印されると直ぐに殺生石は割られてしまうとのこと。

そのため、殺生石が砕かれた場合は石は元に戻らないため、ルナールの魂も粉々となる。(死を意味する)

儀式が行われるのは「満月の夜」で、丁度それが今夜。

歓楽街に出たベルと春姫ですが、春姫は一緒に行けないと言う。

付けている首輪は春姫の居場所がイシュタルに筒抜けとなるマジックアイテム

すると、そこに命が合流し春姫に殺生石のことを知っているかと尋ねる。

春姫が犠牲なることが許せなかった命ですが、そこにアイシャが春姫を取り戻しにきた。

 

イシュタル・ファミリアの目的は、「戦争」を起こしてフレイヤ・ファミリアを倒すこと。

オラリオ最強のファミリア相手に無謀かと思われるが、そのための殺生石。

春姫の持つ妖術「レベル・ブースト」により可能だと考えているようです。

今夜、春姫はその生贄となりイシュタル・ファミリアの力となる。

 

ベルは、ファミリアの団員を使い捨てにするやり方が許せなかった。

しかし、アイシャは春姫を奪うならヘスティア・ファミリアとも戦争だと言う。

その言葉にベルは何も言えなくなる。

そこでアイシャはある娼婦の話を語りだす。

その娼婦は、どうしても気に食わない極東から狐人がいたとのこと。

狐人の境遇を知り、いくら世話をしても諦めたように笑い、打ち解けようとしない

そんな姿を見てイライラが溜まったらしく、ある日ホームに運び込まれた大切な石をぶち壊して八つ当たりをした。

それにより、ヒキガエルにボコボコにされた挙げ句、主神に魅了されてから命令に逆らえなくなったようです。

 

アイシャは、ベルにどうするのかと質問する。

奪いに行こうとすると戦闘になるという言葉がベルを躊躇させた。

迷っているベルを見て、アイシャは「お前に春姫は渡せない」と言う。

「お前は雄の顔をしていない。フラフラしていくじのない、ただの腑抜けたガキの顔さ」

「お前はこの子のために全てを投げ出せない」

そこにアマゾネス達が合流し、落ちこんでいるベルを連れて命が逃げる。

ベルは命に手を引かれながら自分の気持ちを考えていた。

次回9話「戦闘娼婦(バーベラ)」

【ダンまち2】8話の感想

ベルが捕まってフリュネに喰われるかと思ってヒヤヒヤしましたねw

よだれを垂らしながら近づいてくるフリュネの姿はホラーより怖い!

あれでは男のあそこも薬を使わないと反応しないのは当然でしょう。

 

アイシャはベルに春姫を助けることを期待しているのが分かりましたね。

春姫のことを嫌っていた八つ当たりを、春姫にするのではなく他に発散したのが優しいなと思いました。

そのせいでイシュタルの命令に背けなくなってしまったのですが。

アイシャもできることなら春姫を助けたいのでしょう。

 

ベルにとってファミリアは大切な家族だから、自分の独断で戦争を起こすわけにはいかないという考え。

しかし、戦争のための生贄(犠牲)となるのが分かっていて、見てみぬふりも出来ないため迷ってしまう。

本当にベルは大変なことに巻き込まれる星の元に生まれたのですねw

 

フレイヤ・ファミリアのベルを監視していたのは「アレン・フローメル」だと思います。

豊穣の女主人で働いている「アーニャ」のお兄さん。

一瞬しか登場しませんでしたが。今後は登場機会が増えるでしょう。

【ダンまち2】6~8話のキャスト

ベル・クラネル:松岡禎丞

ヘスティア:水瀬いのり

リリルカ・アーデ:内田真礼

ヴェルフ・クロッゾ:細谷佳正

ヤマト・命:赤﨑千夏

ヒタチ・千草:井口裕香

エイナ・チュール:戸松遥

アイシャ・ベルカ:渡辺明乃

サンジョウノ・春姫:千管春香

タケミカヅチ:間島淳司

カシマ・桜花:興津和幸

フレイヤ:日笠陽子

オッタル:小柳良寛

アレン・フローメル:八代拓(8話)

イシュタル:本田貴子

レナ・タリー:M・A・O

フリュネ・ジャミール:斉藤貴美子(6話~8話)

サミラ:藤原夏海(7話~8話)

イライザ:櫻庭有紗(6話)

リーシャ:前田佳織里(6話)

娼婦:本泉莉奈・松本花雪・藤田奈央・貫井柚佳(6話)

アマゾ娼婦:東内マリ子(6話)

獣人の女児:幸村恵理(7話)

男児:藍原ことみ(7話)

勇者:柳田淳一(7話)

アマゾ娼婦:風間万裕子・久保田ひかり・河村梨恵・小市眞琴(8話)

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